食物繊維含有No.1のモロヘイヤで快便!

立ち仕事のせいか、以前から便秘がちで悩んでいたんです。
毎朝トイレには行っても、いわゆるウサギのフンのような状態で。。。
スッキリ感も全くありませんでした。
ある時久し振りにあった高校の時の友人が、
「モロヘイヤが良いらしいよ!」と薦めてくれたんです。
モロヘイヤを手軽に摂れる方法は・・・とネットで探したのが、
この「青汁 王様の健康粒」でした。
効果が出たのは1週間後です。
何と便がバナナ状に!
そしてあのスッキリ感が♪
トイレで思わず微笑んでしまいました。
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女性を悩ませる美容の大敵、便秘。ある食品メーカーの調査によれば、女性の2人にひとりが便秘に悩まされているといいます。1週間もお通じが無ければ、これはもはや病気といってもいいでしょう。不健康な人は顔からツヤが失われるように、健康と美容は表裏一体なのです。
男性も安心してはいられません。便秘でなければすなわち快便、とは言い切れないのです。あなたの腸には宿便が溜まってはいませんか? |
口から入った食べ物は、胃や腸などの消化管を通って消化吸収されます。
この工程では、だ液や胃液に含まれる消化酵素の働きによって、食物は吸収しやすい物質に分解されます。そして、残りカスが便として肛門から排出されます。
この一連の流れがスムーズな状態を快便と言います。
一方。。。
宿便とは腸壁のヒダにこびりついている滞留便のことです。
私たち人間の体にはたいてい宿便があります。
健康体の人でもまったく無いわけではないのです。
しかし便秘の人にはこの宿便が多くたまりがち。宿便が長く留まると3〜4Kgにもなるといわれ、宿便や滞留便は腸内で腐敗し、毒素を放出します。
宿便による悪い作用は強大で、肝機能をも低下させます。そうなると、脂肪の分解や吸収が円滑に行われなくなり、皮下脂肪は溜まるし、肌荒れなどの吹出物が出やすくなったりするのです。
さらにいえば大腸ガンの元にもなり得る、諸悪の根源です。 |
便秘、宿便に悩まされている人の多くは便秘薬(=下剤)に頼りがちのようです。
でも薬というものは常用しているとだんだん利き目が薄れてしまうもの。そうすると薬の銘柄を変えるか量を増やしていく、というパターンが一般的のようで、ドラッグストアの便秘薬コーナーは常に流行っており、あれだけ売り場面積も広いのでしょう。
しかし、そもそも薬物に依存している状態では、腸が正常に機能しなくなってしまい体が健康であるハズがないと思いませんか。便秘薬に頼らなくても“自然の恵み”の中に、この問題を解消してくれる答えが用意されています。
自然の恵みとはすなわち、モロヘイヤです。
モロヘイヤは食物繊維のかたまり。
食物繊維には不溶性と水溶性があります。前者は、直腸を刺激して脳に便意を伝える働きを持ち、後者は腸内の便に水分を与える潤滑油の働きを持っています。
モロヘイヤにはこの両方が豊富に含まれているため、お通じにバッチリです。 |
5大栄養素の6番目!?
体に安心で緩やかなデトックス(解毒)の実現! |
5大栄養素はご存知のように、人体の栄養となる主たる成分をいいます。
タンパク質、脂肪、炭水化物、ビタミン、ミネラルの5つの成分です。
これに次ぐ6番目の栄養素として近年重視されるようになったのが、独自の生理活性作用を持つ食物繊維。その主な効果は……
・大便を柔らかにスムーズに(出る量が増えます!)
・大便の滞留期間を短縮(大腸がんの予防)
・糖質を溜め込んで排出(血糖値の抑制に)
・コレステロールや中性脂肪を吸着(生活習慣病の予防)
・脂肪を消化(肥満の防止)
・二次胆汁酸を減少させる(がん細胞の促進を未然に防ぐ) |
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エジプトを中心とする中近東地域で栽培され、高温で乾燥地帯でも育つ生命力の強い野菜。
エジプト生まれのモロヘイヤは、 アラビア語で「王様の野菜」(ムルキーヤ)の意味です。
難病を患い、どんな薬を飲んでも治らなかった古代エジプトの王様が、モロヘイヤのスープを飲んだところ、たちまち回復した逸話にちなんで、こう呼ばれるようになりました。
だが、王様だけに食べられていたのではなく、古来、エジプトで日常的に食べられていた庶民の味なのです。
クレオパトラも好んで食べたといわれています。
遠い山々から大自然の恵みを運んでくる世界最長の大河、ナイル川の水と、農薬とは無縁の完全有機土壌の養分をタップリ含 んだ土、燦燦と輝く太陽とさわやかな気候の中で育った、エジプト産モロヘイヤこそが、まさに野菜の王様といえるのです。
エジプト産のモロヘイヤは国内産を比較すると、食物繊維、カルシウム、βカロチン、ビタミンA効力、ビタミンB1・B2・E、マグネシウム、鉄などの栄養価が平均して約2倍です! |

●水分を含んでいないので、防腐剤が必要ありません。
●エキスではないので、食物繊維(水溶性+不溶性)がタップリ。
●低分子化により吸収率が、より一段とアップしました。
●姿・・形を変えた野菜ですから、いくら召し上がっても安心です。
●着色料、安定剤、粘着剤、光沢剤などの添加物は一切含んでいません。
※モロヘイヤの生葉を低温乾燥し水分だけを除いた乾燥葉を圧縮し粒にしたので、生葉に含まれる栄養素が、そのまま全部恐縮されて含まれています。
噛めば噛むほど生葉に近くなり、さらには口の中でヌルヌル、ネバネバと原形の生モロヘイヤに戻っていきます。
いかに、天然原料だけでできた食品粒かがお分かりいただけることでしょう。 |
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■野菜で食道がん予防 摂取100グラム増でリスク10%減、厚労省研究班
野菜や果物の摂取量が多い男性は、食道がんになるリスクが低いとの疫学調査結果を、厚生労働省研究班が発表した。
合計摂取量を推定して3グループに分けると、摂取量「高」のグループは「低」に比べリスクがほぼ半減。
摂取量が1日当たり100グラム増えるとリスクは約10%低下した。
調査は岩手など8県の45―74歳の男性約3万9000人を、1995年から平均で約8年追跡。
この間に116人が、日本人の食道がんの大半を占める扁平上皮がんになった。 |
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■ベータカロテン不足で胃がんリスク2倍に 厚労省研究班
厚生労働省研究班は、ニンジンやカボチャといった緑黄色野菜に多く含まれる「ベータカロテン」が足りないと胃がんにかかるリスクが約2倍になるとの疫学研究結果を発表した。
男性の方が女性よりも不足しがちで、「喫煙や飲酒の習慣がある人は、野菜や果物を積極的に取るようにしてほしい」としている。
全国の40―69歳の男女約3万7000人を対象に、10年前後の追跡期間中に胃がんにかかった511人と、そうでない511人を比較分析した。調査開始時の血中ベータカロテン濃度をもとに4グループに分け、胃がんの発症リスクとの関連を調べた。
ベータカロテン濃度が最も低いグループは、ほかの3グループと比べ胃がんリスクが約2倍だった。必要量を満たしていれば、多く取っても胃がんリスクは下がらないことも分かった。 |
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タップリの水分と一緒に飲んだ翌日、もしくはその次の日に、あなたは喜ぶべき異変に立ち合うことでしょう。とにかく出るのです。アレが。
トイレであなたは歓声を上げるかもしれません(笑)。
お通じスッキリ。さらには腸にこびりついた宿便までもが!
腸内がきれいになることは、毒素が除去されることですから、当然、肌のツヤも戻ります。
モロヘイヤが「飲む化粧品」と言われるゆえんがここにあります。 |
お陰様で誕生から13年(2008年現在)を迎える事ができました。
栄養素において野菜の王様ならば、
「他の野菜・果実など一切加える必要なし!」を信念に、
信用と実績を重ねてきた自信作を是非ご賞味下さい。 |
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便秘解消!がデトックス(解毒)のはじまり!
今すぐお試しを! |
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【青汁 王様の健康粒】
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★お徳用★
●Lサイズ(1,600粒)
※約4ヶ月分!一日当り約66円!
(便秘解消・デトックス目的の人などは、
1日30粒=約2ヶ月!) |
| 7,980円(本体価格7,600円) |
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★お試し用★
●Sサイズ(400粒) |
| 2,415円(本体価格2,300円) |
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