【測定値の見方】
+20〜−20の範囲で測定
| +12以上 |
生体に対して非常に良い |
| + 7以上 |
生体に対して良い |
| + 1以上 |
生体に対して問題がない |
| − 1以上 |
生体に対して問題あり |
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◎本測定は、厳格且つ公平を期すため、本商品の製造・販売と全く無関係の測定専門機関「フクジュウエルカム」に依頼。
◎波動測定機器についても国内トップシェアを誇るライフフィールド総合研究所のLFT(LifeFiledTester)を使用。
※LFTは数々の有名大手企業でも採用しており、動揺判定装置として日本国特許を取得している唯一の機器であり、信用・信頼度も非常に高い。 |
【測定方法】
各項目について、被験者の測定を行ったのち、【健安把持】を5分間両手で握ってもらった。
5分後に再度同じ項目を測定し、身体の健康状態の変化をみる。 |
| 測定項目 |
使用前 |
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使用5分後 |
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| 自己治癒力(免疫力) |
+ 8 |
+14 |
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| 自律神経系 |
+ 6 |
+13 |
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| ストレス |
+ 4 |
+ 9 |
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| 不眠症 |
+ 5 |
+ 9 |
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| 比較参考合計 |
+23 |
+45 |
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| 平 均 値 |
+ 5.57 |
+11.25 |
+5.5 |
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●本人コメント
被験者(女性43才)は、疲労感・肩こり・だるさ・身体の痛み等を感じていたが、使用5分間で
「脇腹あたりの痛みが消えた」との事。
●測定者のコメント
波動理論の立場からみて【健安把持】は、特に自己治癒力(免疫力)・自律神経系に特異的に働く素材であり、"気"の流れを調整することが出来るものであることが判ります。 |