この「健安把持」を世に送り出した、そもそものきっかけは、
±0Hz(プラスマイナスゼロヘルツ)と呼ばれる生体波動(周波数)との出会いでした。
±0Hzの存在は前から知ってはおりましたが、より深く理解するようになったのは、遠隔波動(気功)療法の第一人者として有名な赤木厚史先生が主催する健康研究会に参加してからです。
徐々に少しずつ、気や波動の世界のことが理解できるようになったのです。 |
±0Hzとは、簡単に言いますと、天然・自然の恩恵を受けて存在する人間・動物・植物の全ての生体波動は陽性(+)か陰性(−)で、それぞれ0Hzから15Hzまでの有益波動によって生かされています。
これは人の脳波
・1〜3Hzまでをデルタ波
・4〜7Hzまでをシータ波
・8〜13Hzまでをアルファ波
・14〜15Hzまでをベータ波
とも対応しているようです。
0(ゼロ)にもいくつかの0があり、+0と−0、そして+と−の両極端の力が拮抗し、重なり合い、打ち消し合い非常にバランスの取れた0が±0Hzと言えます。 |
色々分かってくるうちに、いとも簡単に手間をかけることなく、しかも安全に±0Hzの生体波動に調和(共鳴・同調)させる方法はないだろうか?と考えるようになりました。
そしてそんなことを実現できる商品はないものかと探してみたのですが、残念ながら「これ!」というものに出会えませんでした。
今までの私であれば「良い事を聴いた」で終わったところでした。
と・こ・ろ・が・・・
恥を話すようですが、2004年秋頃に軽い“うつ”になったのです。
どうしても午前中にやる気が起きない。
数日午後出社が続き、お客様や社員にも大いに迷惑をかけました。
そこで、必要にかられた私は、こうした気や波動といった商品作りには定評のある技術者と相談し、試作品を作ってもらったのです。
それが【健安把持】の試作品でした。早速それを5分程握ってみました。
す・る・と・・・
何と表現したら良いのでしょうか?
スゥ〜と心が落ち着き、
そして徐々に力が漲ってくる感じがしたのです。
これなら!と直感した私は、毎朝5分程【健安把持】を握ってみると、昨日までのモヤモヤと言いますか霧が晴れる様に、すっかりやる気満々になったのです。
それから1週間ほどは【健安把持】に頼る日々が続きましたが、その後はもう大丈夫!
それでは!と、赤木厚史先生や阿部昇弘先生による、度重なる検証やアドバイスを頂き、たくさんの方々にも使用体験してもらいました。
更に、整体院や治療院等の先生ご自身にご愛用いただき、その上で来院されるお客様にもご使用いただく方法をとって頂きました。どの先生にも押し並べて、「著しく治療効果が向上する」との評価を頂き、改めて自信を深める事ができたのです。
ヨシ!もう少し客観的なデータを取ろう!
社会的に且つ一般の方々にも信頼感を得るために「波動測定」を依頼しました。
「自己治癒力(免疫力)」
「自律神経系」
「ストレス」
「不眠症」
の現代人に最も重要な4項目について測定してもらうことにしました。(測定結果はこちら)
厳格且つ公平を期すために【健安把持】の製造・販売とは全く無関係の測定専門機関に依頼し、測定機器についても国内トップシェアを誇るライフフィールド総研のLFTを使用してもらいました。
LFTは数々の大手有名企業でも採用しており日本国特許を取得している唯一の機器であり、信用・信頼度も非常に高いことで有名です。
だからこそ正直どんな結果が出るか少々不安でもありました。
ポイントは
「たった5分でどう変化するか?」ですからね!
30分も1時間もかかっては意味が無い訳です。
5分で「オ〜ッ!!」と言える程の変化が出なかったら世の中に広めるのはよそう・・・
そう考えました。
ですから、たった5分間で平均50%も向上したとの測定結果を聞いた時には飛び上がって喜びました。自分の考え、想いが間違ってなかった!正しかったんだ!!と・・・。
私自身は、「現代人の心と体を癒してくれるモノ!!」
それが【健安把持】だと自負しております。
ご意見・ご質問などございましたらお気軽にお寄せ下さい。
ここまでお読み頂きましたことに、感謝の気持ちと“ありがとう”の心をあなた様に! |
株式会社アクセスマネジメント
代表取締役 中山昌樹 |
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