第5回国際気功科学連合会
バンコク シンポジウム

2006年11月3日(金)〜7(火)

   この大会は19年前から開催されている、気功業界の中では最も大規模で国際的な気功大会です。
大会では学術の交流以外にも、運動科学・武術・アート・養生などの表演が行われ、多種多様な健康法の情報交換の場としても、非常に貴重で
有益な機会となっています。
今回5回目を迎えた大会には、25ヵ国500人ほどが参加。
中国気功の開拓者であり、今尚たゆまぬ研究・実践を続けておられる
「馮理達」教授(国際気功科学連合会・主席)、カルフォルニア大学長の
「リンシン教授」、日本の気功研究の第一人者である東京電機大学人体
科学研究室の「町好雄」教授など、著名な学者、世界各国の気功団体の有名な気功師が参加されました。
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   これまでの国際気功科学連合会は中国、シンガポール、京都、カナダ
のトロントで開催され、その国際性と規模から気功のオリンピックとうたわれる由緒ある大会です。今回第5回のシンポジウムはタイ政府が主催と
なって首都バンコクで、2006年11月3日(金)〜7(火)に開催されました。
タイ国のチャワリット前首相が名誉主席をつとめられ、今まで以上に盛大
なシンポジウムとなりました。
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   弊社・中山社長は、気功器具の一つとして、『健安把持』を壇上にて、
発表しました。

★ シンポジウムの様子★



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